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試合結果
2009年12月13日(日)テルヤダイヤモンドホール(琉球ジム)
『琉球拳闘伝 第7弾』

この度はプロボクシング大会『琉球拳闘伝第7弾』の開催にあたり、パンフレット広告・協賛をたまわりました関係者の皆様、当日、会場に足を運んでいただいた皆様、誠にありがとうございました。当大会は12月13日(日)テルヤダイヤモンドホールにて、大盛況の中終了致しました。

これからもプロボクサーの育成はもちろんのこと、プロボクシングの魅力を多くの方々にお伝えし、微力ではありますが沖縄のプロボクシング界の発展に貢献していきたいと考えております。

今後ともご指導・ご鞭撻の程、よろしくお願い申し上げます。
赤コーナー   青コーナー
◯ 大城 政人
(平仲BS)
50.0kg
4R
判定 3-0
宮城 大吉 ×
(島袋)
 △ ドラゴン大城
(具志川)
Sバンタム級
4R
判定 三者三様
比嘉 幸也 △
(沖縄WR)
◯ 伊集 優祐
(琉球)
Sバンタム級
4R
TKO 4R 1’17”
當眞 健太 ×
(島袋)
◯ 田里 英喜
(琉球)
56.0kg
4R
判定
高江洲 斉 ×
(沖縄WR)
◯ 平山 和幸
(琉球)
65.5kg
4R
KO 2R 2’46”
甲斐 斗志広 ×
(宮崎W)
× 宮本 達也
(平仲BS)
53.0kg
4R
判定 0-3
関戸 祐介 ◯
(博多協栄)
× テラサス・グスタボ
(琉球)
セミファイナル
Sバンタム級
6R
TKO 5R 2’22”
又吉 康幸 ◯
(沖縄WR)
◯ 小谷 将寿
(琉球)
メインイベント
Sフェザー級
6R
KO 2R 1’28”
佐藤 直人 ×
(冷研鶴崎ジム)

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ボクシング用語解説
KO・・ノックアウト
  • ダウンして10秒以内に試合を続行できない場合
  • ラウンド開始後10秒を経過しても試合をしない場合
  • 1ラウンド中に有効打による3度のダウンがあった場合(4回戦は2度)
  • 有効打によりフロアーに落ち、20秒以内に戻れない場合
  • 有効打によるダウンで、レフェリーがカウント中にセコンドがタオルを投入した場合
TKO・・テクニカルノックアウト
  • 有効打による負傷のため、これ以上試合続行は不適当とレフェリーが判断した場合
  • 実力に格段の差があって一方のボクサーが甚だしくダメージをもらって蒙って試合を停止した場合
  • ラウンド進行中チーフ・セコンドがタオルを投入、もしくはラウンドとラウンドの間に棄権を申し出て、レフェリーがこれを認めた場合
  • ドクターが医学的見地から試合停止をレフェリーに勧告した場合
  • 反則を犯したボクサー自身が負傷し試合が停止となった場合
TD・・テクニカルディシジョン
(負傷判定)
  • 偶然のバッティングによる負傷で続行不可能となった場合、試合が停止されたラウンドまでの採点で勝敗を判定する
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