
2010年2月7日(日)九電記念体育館(FUKUOKAジム)
『Real Soul Boxing』
『Real Soul Boxing』
2010年2月7日(日)九電記念体育館『Real Soul Boxing』の試合結果をご報告いたします。たくさんのご声援・ご協力いただきまして、誠にありがとうございました。
| 赤コーナー | 青コーナー | |
| ◯ 外山 春樹 (FUKUOKA) |
バンタム級 4R TKO 3R 0’41” |
高橋 和貴 × (鹿児島川内) |
| ◯ 大隈 暁 (折尾) |
フェザー級 4R TKO 4R 2’16” |
松山 正人 × (博多協栄) |
| ◯ 山田 紗暉 (フジタ) |
54.0kg 4R 判定 3-0 |
平安山 裕子 × (平仲BS) |
| △ 切間 庸裕 (折尾) |
67.0kg 8R 判定 1-1 |
巴山 宏知 △ (正拳) |
| ◯ 橋本 力 (FUKUOKA) |
バンタム級 10R 判定 2-1 |
松尾 佳彦 × (YANAGIHARA) |
| OPBF東洋太平洋スーパー・フライ級8位 日本スーパー・フライ級3位 ◯ 大庭 健司 (FUKUOKA) |
52.6kg 10R 判定 3-0 |
シーサケット・シットサイトーン × (タイ) |
| 日本バンタム級7位 × 仁木 一嘉 (FUKUOKA) |
55.7kg 10R TKO 7R 1’35” |
タイバンタム級1位 チャットーン・ギャットトーボーウボン ◯ (タイ) |
ボクシング用語解説
KO・・ノックアウト
- ダウンして10秒以内に試合を続行できない場合
- ラウンド開始後10秒を経過しても試合をしない場合
- 1ラウンド中に有効打による3度のダウンがあった場合(4回戦は2度)
- 有効打によりフロアーに落ち、20秒以内に戻れない場合
- 有効打によるダウンで、レフェリーがカウント中にセコンドがタオルを投入した場合
TKO・・テクニカルノックアウト
- 有効打による負傷のため、これ以上試合続行は不適当とレフェリーが判断した場合
- 実力に格段の差があって一方のボクサーが甚だしくダメージをもらって蒙って試合を停止した場合
- ラウンド進行中チーフ・セコンドがタオルを投入、もしくはラウンドとラウンドの間に棄権を申し出て、レフェリーがこれを認めた場合
- ドクターが医学的見地から試合停止をレフェリーに勧告した場合
- 反則を犯したボクサー自身が負傷し試合が停止となった場合
TD・・テクニカルディシジョン
(負傷判定)
(負傷判定)
- 偶然のバッティングによる負傷で続行不可能となった場合、試合が停止されたラウンドまでの採点で勝敗を判定する





