試合結果

MUGEN 挑 vol.8 WBC 世界ユースライトフライ級王座決定戦 OPBF 東洋太平洋女子バンタム級王座決定戦 の試合結果

2018年04月08日(日) 豊見城市民体育館 MUGEN 挑 vol.8 WBC 世界ユースライトフライ級王座決定戦 OPBF 東洋太平洋女子バンタム級王座決定戦 にて行われた試合結果をご報告いたします。

たくさんのご声援・ご協力いただきまして、誠にありがとうございました。

赤コーナー   青コーナー
○  長嶺 竜久
平仲BS
Sフライ
4 回戦
KO 3R 1'26"
丸山 俊平   ×
橋口
○  二熊 亮成
平仲BS
ライト
4 回戦
TKO 1R 1'05"
金山 敬一   ×
宮崎ワールド
×  塩崎 竜也
冷研鶴崎
フライ
4 回戦
TKO 1R 1'42"
濱上 京武   ○
島袋
×  照屋 雄太
平仲BS
Sフェザー
4 回戦
判定 0-3
斉藤 遼太   ○
YuKO
 藤川 祐誠
S&K
バンタム
4 回戦
 ※ヤンバル 幹太の棄権により藤川 祐誠が次戦進出
山城 幹太  
BC仲里
○  マーカス・スミス
平仲BS
Sライト
6 回戦
TKO 4R 終了
Joffrey Garcia   ×
フィリピン
×  松坂 拓哉
石神井スポーツ
Sライト
6 回戦
TKO 1R 1'08"
吉開 右京   ○
島袋
×  仲島 辰郎
平仲BS
ミニマム
6 回戦
TKO 5R 1'35"
石澤 開   ○
M.T
○  平安山 裕子
平仲BS
バンタム
8 回戦
判定 3-0
Phannaluk Kongsang   ×
タイ
○  池間 亮弥
広島拳闘会
ライトフライ
10 回戦
判定 3-0
Mongkol Kamsommat   ×
タイ

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「沖縄から世界へ MUGEN 挑」シリーズは、沖縄県出身のプロボクサーたちによる、地元沖縄から世界への挑戦を応援する大会です。

Vol.8 となる今大会は、MUGEN 初出場の若手ボクサーが多数のフレッシュな顔ぶれとなっています。また、2018 年度全日本新人王西部地区予選が 3 試合組まれており、今年のルーキーたちにも注目です。更に、6 回戦 3 試合は、2016 年度スーパーライト級全日本新人王の吉開右京(島袋)、 2017 年度スーパーライト級全日本新人王のマーカス・スミス(平仲 BS)、日本ユースミニマム級ト ーナメント予選を戦う仲島辰郎(平仲 BS)が出場します。いずれも、今年の飛躍が期待されるボクサーたちです。

セミファイナルには、昨年フィリピンで OPBF 東洋太平洋女子バンタム級王座決定戦に挑み、惜しくもドロー判定に終わった平安山裕子(平仲 BS)が同タイトルに再挑戦します。プロボクサー8 年のキャリアをもつ平安山、沖縄の女子プロボクサーのパイオニアとしてタイトル獲得を目指します。

メインイベントには、沖縄県にルーツを持つ池間亮弥(広島拳闘会)が、WBC 世界ユースライト フライ級王座決定戦に挑みます。16 戦 12 勝(11KO)4 敗の好戦績の池間は現在 20 歳。母の地元 沖縄でのタイトル獲得を狙います。

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