フライ級
8戦4勝4敗 3KO

| 生年月日 | 1980.4.23 |
| 血液型 | A型 |
| 出身地 | 沖縄県具志頭 |
| 身長 | 167cm |
| プロデビュー年月日 | 2007.3.22 |
| 主戦階級 | フライ級 |
| ボクシングスタイル | ボクサーファイター |
| 得意パンチ | ジャブ |
| ボクシングを始めたきっかけ | 昔から好きで、義足ボクサーの土山選手が頑張っている姿を知って、勇気をもらった |
| 目標 | 今年は、新人王を目指して頑張ります! |
| 趣味 | バスケット |
| 特技 | 「キングジャムセッション」というレゲエクルーをやっています。 |
通算対戦成績
| 対戦日 | 会場 | 対戦相手 | 所属ジム | 試合結果 | ||
| 2011 | 04/02 | 沖縄県立武道館 | 福原 辰弥 | 本田フィットネス | 6回戦 | × 判定 |
| 2010 | 07/13 | 後楽園ホール | 星野 晃規 | MT | 6回戦 | × 2R TKO |
| 2009 | 11/14 | 名古屋市公会 | 佐々木 章人 | 緑 | 5回戦 | × 判定 |
| 09/26 | クローバープラザ | 樋口 裕二郎 | オール | 4回戦 | ○2R TKO | |
| 04/12 | 九電記念体育館 | 逆瀬川 勝太 | 博多協栄 | 4回戦 | ○2R TKO | |
| 2008 | 11/30 | 沖縄コンベンションセンター | 宮城 大吉 | 島袋 | 4回戦 | ○ 判定 |
| 07/06 | かんぽ那覇レクセンター | 平 竜司 | 竹原 | 4回戦 | ○2R KO | |
| 2007 | 3/22 | 後楽園ホール | 森 道晴 | 八王子中屋 | 4回戦 | ×1R KO |
ボクシング用語解説
KO・・ノックアウト
- ダウンして10秒以内に試合を続行できない場合
- ラウンド開始後10秒を経過しても試合をしない場合
- 1ラウンド中に有効打による3度のダウンがあった場合(4回戦は2度)
- 有効打によりフロアーに落ち、20秒以内に戻れない場合
- 有効打によるダウンで、レフェリーがカウント中にセコンドがタオルを投入した場合
TKO・・テクニカルノックアウト
- 有効打による負傷のため、これ以上試合続行は不適当とレフェリーが判断した場合
- 実力に格段の差があって一方のボクサーが甚だしくダメージをもらって蒙って試合を停止した場合
- ラウンド進行中チーフ・セコンドがタオルを投入、もしくはラウンドとラウンドの間に棄権を申し出て、レフェリーがこれを認めた場合
- ドクターが医学的見地から試合停止をレフェリーに勧告した場合
- 反則を犯したボクサー自身が負傷し試合が停止となった場合
TD・・テクニカルディシジョン
(負傷判定)
(負傷判定)
- 偶然のバッティングによる負傷で続行不可能となった場合、試合が停止されたラウンドまでの採点で勝敗を判定する






