平仲ボクシングスクールジム|トップページヘ
お問合せ

ライト級
第50回全日本ライト級新人王
日本ライト級ランキング 4位

35戦31勝3敗1分 18KO

この選手のブログを見る

生年月日 1984.2.8
血液型 AB型
出身地 宮城県柴田郡
身長 173cm
アマチュア対戦成績 19戦12勝7敗5RSC
プロデビュー年月日 2002.5.25
主戦階級 ライト級
ボクシングスタイル オールマイティー
得意パンチ ダイナマイトパンチ
ボクシングを始めたきっかけ 世界で一番になれるのは、ボクシングしかなかったから
目標 世界で一番になる
趣味 海で遊ぶ
特技 スケボー以外、食えるものは何でも食う
通算対戦成績
対戦日 会場 対戦相手 所属ジム 試合結果
2011 10/26 後楽園ホール コムペット・
シットサイトーン
タイ 8回戦 ○1R KO
08/31 日本武道館 斎藤 丈裕 新日本木村 8回戦 ○1R TKO
01/08 日本ライト級タイトルマッチ
後楽園ホール 荒川 仁人 八王子中屋 10回戦 ×8R TKO
2010 09/05 後楽園ホール 小出 大貴 8回戦 ○ 7R TKO
06/24 後楽園ホール 丸山 伸雄 八王子中屋 6回戦 ◯ 判定
01/16 後楽園ホール 坂本 大輔 角海老宝石 8回戦 ○ 判定
2009 09/15 後楽園ホール 大久保 充 宮田 8回戦 ○5R TKO
2008 10/08 後楽園ホール 熊野 和義 宮田 8回戦 ○ 判定
07/01 後楽園ホール 鮫島 康治 グリーンツダ 6回戦 ○ 判定
03/15 日本ライト級王座決定戦
後楽園ホール 石井 一太郎 横浜光 10回戦 ×2R TKO
2007 10/20 後楽園ホール 五十嵐 圭 つるおか藤 8回戦 ○4R KO
06/04 パシフィコ横浜 五十嵐 圭 つるおか藤 8回戦 ○ 判定
04/23 大阪府立体育館第2競技場 金丸清隆 正拳 8回戦 ○ 判定
03/22 後楽園ホール 加藤壮次郎 協栄 8回戦 ○ 判定
02/10 後楽園ホール 小野寺 洋介山 オサム 8回戦 ○7R TKO
2006 11/26 MUGEN ARENA 西郷武師 とよはし櫻 10回戦 ○2R KO
04/23 MUGEN ARENA ワンチャナ・チューワッタナ タイ国 10回戦 ○5R KO
2005 11/26 後楽園ホール 篠崎哲也 高 崎 8回戦 ○ 判定
08/17 後楽園ホール 三上朗央 帝 拳 6回戦 ×6R TD
05/19 後楽園ホール 赤澤慎司 神拳阪神 8回戦 ○4R TKO
03/19 MUGEN ARENA 西原竜二 フジタ 10回戦 ○ 判定
2004 10/10 沖縄県立武道館 ヒノ・K・ドーボーウボン タイ国 10回戦 ○4R KO
07/04 テルヤダイヤモンドホール 鳥居健二 ウエストJ 8回戦 ○1R KO
05/26 後楽園ホール 藤原康志 レパード玉熊 8回戦 ○5R TKO
03/21 テルヤホール 尾関清雅 進 光 8回戦 ○ 判定
2003 12/25 第50回全日本ライト級新人王 獲得
後楽園ホール 加藤大和 船橋ドラゴン 6回戦 ○2R KO
11/03 名古屋市公会堂 渋谷大蔵 天熊丸木 6回戦 ○2R KO
09/28 田川市武道館 小木曽研二 塚原京都 4回戦 ○1R KO
08/10 宮崎UMKスタジオ 伊藤 健 アズ 4回戦 ○2R TKO
06/29 沖縄県立武道館 今木健介 ウエストJ 4回戦 ○4R TD
04/26 両国国技館 篠原 智 角海老 4回戦 ○3R TKO
03/02 沖縄県立武道館 小渡 栄 具志川 4回戦 ○1R TKO
2002 10/12 沖縄コンベンションセンター 宮城賞也 沖縄 4回戦 ○ 判定
09/03 後楽園ホール 角田卓穂 輪島S 4回戦 引き分け
05/25 沖縄県立武道館 船元規彰 ウエストJ 4回戦 ○ 判定

<< 選手一覧ページへ戻る

  • 北海道 ホテル&リゾート「オーベルジュ ヴィッラ ルスツ」
  • 広告の掲載について
ボクシング用語解説
KO・・ノックアウト
  • ダウンして10秒以内に試合を続行できない場合
  • ラウンド開始後10秒を経過しても試合をしない場合
  • 1ラウンド中に有効打による3度のダウンがあった場合(4回戦は2度)
  • 有効打によりフロアーに落ち、20秒以内に戻れない場合
  • 有効打によるダウンで、レフェリーがカウント中にセコンドがタオルを投入した場合
TKO・・テクニカルノックアウト
  • 有効打による負傷のため、これ以上試合続行は不適当とレフェリーが判断した場合
  • 実力に格段の差があって一方のボクサーが甚だしくダメージをもらって蒙って試合を停止した場合
  • ラウンド進行中チーフ・セコンドがタオルを投入、もしくはラウンドとラウンドの間に棄権を申し出て、レフェリーがこれを認めた場合
  • ドクターが医学的見地から試合停止をレフェリーに勧告した場合
  • 反則を犯したボクサー自身が負傷し試合が停止となった場合
TD・・テクニカルディシジョン
(負傷判定)
  • 偶然のバッティングによる負傷で続行不可能となった場合、試合が停止されたラウンドまでの採点で勝敗を判定する
このページの上へ