

| 生年月日 | 1989.4.25 |
| 血液型 | O型 |
| 出身地 | 沖縄県豊見城市 |
| 身長 | 164cm |
| アマチュア対戦成績 | 23戦14勝9敗 |
| アマ獲得タイトル | 沖縄県大会ライトフライ級優勝 |
| プロデビュー年月日 | 2009.6.21 |
| 主戦階級 | ライトフライ級 |
| ボクシングスタイル | アウトボクサー |
| 得意パンチ | 右ストレート |
| ボクシングを始めたきっかけ | 個人競技でがんばってみたかった |
| 目標 | 若いうちに出来る限りのことをやって、満足した老後を過ごしたい |
| 趣味 | 食べること |
| 特技 | ラーメンの大食い |
通算対戦成績
| 対戦日 | 会場 | 対戦相手 | 所属ジム | 試合結果 | ||
| 2009 | 06/21 | テルヤダイヤモンドホール | 知念 勇樹 | 琉球 | 4回戦 | ×1R TKO |
ボクシング用語解説
KO・・ノックアウト
- ダウンして10秒以内に試合を続行できない場合
- ラウンド開始後10秒を経過しても試合をしない場合
- 1ラウンド中に有効打による3度のダウンがあった場合(4回戦は2度)
- 有効打によりフロアーに落ち、20秒以内に戻れない場合
- 有効打によるダウンで、レフェリーがカウント中にセコンドがタオルを投入した場合
TKO・・テクニカルノックアウト
- 有効打による負傷のため、これ以上試合続行は不適当とレフェリーが判断した場合
- 実力に格段の差があって一方のボクサーが甚だしくダメージをもらって蒙って試合を停止した場合
- ラウンド進行中チーフ・セコンドがタオルを投入、もしくはラウンドとラウンドの間に棄権を申し出て、レフェリーがこれを認めた場合
- ドクターが医学的見地から試合停止をレフェリーに勧告した場合
- 反則を犯したボクサー自身が負傷し試合が停止となった場合
TD・・テクニカルディシジョン
(負傷判定)
(負傷判定)
- 偶然のバッティングによる負傷で続行不可能となった場合、試合が停止されたラウンドまでの採点で勝敗を判定する






