

| 生年月日 | 1987.1.3 |
| 血液型 | B型 |
| 出身地 | 沖縄県豊見城市 |
| 身長 | 162cm |
| アマチュア対戦成績 | 16戦12勝4敗6RSC |
| プロデビュー年月日 | 2007.11.17 |
| 主戦階級 | ミニマム級 |
| ボクシングスタイル | 左ファイター |
| 得意パンチ | 左ストレート |
| ボクシングを始めたきっかけ | 野球でレギュラーになれなかったから |
| 目標 | いけるところまで |
| 趣味 | 野球 |
| 特技 | ピザ作り |
通算対戦成績
| 対戦日 | 会場 | 対戦相手 | 所属ジム | 試合結果 | ||
| 2009 | 12/13 | テルヤダイヤモンドホール | 宮城 大吉 | 島袋 | 4回戦 | ◯ 判定 |
| 2008 | 11/30 | 沖縄コンベンションセンター | 江藤 光喜 | 白井・具志堅 | 4回戦 | × 判定 |
| 07/06 | かんぽ那覇レクセンター | 須田 俊幸 | 琉球 | 4回戦 | ◯ 判定 | |
| 04/10 | 後楽園ホール | 吉永 潤一 | 国際 | 4回戦 | 引き分け | |
| 2007 | 11/17 | テルヤダイヤモンドホール | 与那覇 秀志 | 島袋 | 4回戦 | ◯3R TD |
ボクシング用語解説
KO・・ノックアウト
- ダウンして10秒以内に試合を続行できない場合
- ラウンド開始後10秒を経過しても試合をしない場合
- 1ラウンド中に有効打による3度のダウンがあった場合(4回戦は2度)
- 有効打によりフロアーに落ち、20秒以内に戻れない場合
- 有効打によるダウンで、レフェリーがカウント中にセコンドがタオルを投入した場合
TKO・・テクニカルノックアウト
- 有効打による負傷のため、これ以上試合続行は不適当とレフェリーが判断した場合
- 実力に格段の差があって一方のボクサーが甚だしくダメージをもらって蒙って試合を停止した場合
- ラウンド進行中チーフ・セコンドがタオルを投入、もしくはラウンドとラウンドの間に棄権を申し出て、レフェリーがこれを認めた場合
- ドクターが医学的見地から試合停止をレフェリーに勧告した場合
- 反則を犯したボクサー自身が負傷し試合が停止となった場合
TD・・テクニカルディシジョン
(負傷判定)
(負傷判定)
- 偶然のバッティングによる負傷で続行不可能となった場合、試合が停止されたラウンドまでの採点で勝敗を判定する






