|
|

プロボクシング大会『MUGEN』シリーズの開催実績
□2006年11月26日 沖縄から世界へ 手足の不自由な子ども支援チャリティープロボクシング大会
『MUGEN 13th』 MUGEN
MUGENアリーナ 入場者数500名
(沖縄の4つのジムが参加。対戦相手は全て愛知県勢。中島敏浩選手は
WBAL・フライ級14位の翁長吾央選手(沖縄WR)と公開スパーリングを行い、
奪ってKO勝ちしました。また、出場選手全員の写真とメッセージ入りボードを
沖縄整肢療護園の園生にプレゼントしました。)
□2006年4月23日 沖縄から世界へ 青少年人材育成チャリティープロボクシング大会
『MUGEN 12th』 MUGEN
MUGENアリーナ 入場者数500名
(メインイベントでは、中森宏選手がタイ国からの東洋太平洋ランカーと対戦
全5試合中3試合がKOで勝負がつく、見応えのある大会でした)
□2005年3月19日 沖縄から世界へ スマトラ沖地震・津波チャリティープロボクシング大会
『MUGEN 11th』 〜Starting Point〜
MUGENアリーナ(平仲ボクシングスクールジム内)
入場者数 450名
(10年前、豊見城の地に誕生した平仲ボクシングスクールジム
MUGEN11thは原点に立ち返り、MUGENアリーナで初の大会を開催しました)
□2004年10月10日 沖縄から世界へ チャリティープロボクシング大会
『MUGEN 10th』 新風(ミーカジ)〜沖縄から吹く風たち〜
沖縄県立武道館アリーナ棟 入場者数4000名
(平仲ボクシングスクールジム設立10周年記念大会
ミーカジLive2004を同時開催し、Skaしっぺ Hoi Festa SOUND TERROR
童舞 花わらび がパフォーマンスを行いました)

□2004年3月21日 沖縄から世界へ 交通遺児チャリティープロボクシング大会
『MUGEN 9th』 Bonta Cup
テルヤダイヤモンドホール 入場者数1100名
(県内初のボクシングリング常設会場で行われた沖縄市での大会です)
□2003年11月25日 沖縄から世界へ チャリティープロボクシング大会
『MUGEN 8th』 琉球祭(RyuKyu Festival) IN Tokyo korakuen
後楽園ホール 入場者数780名
(プロボクシング大会「MUGEN」初の県外興行。ボクシングの聖地・後楽園へ
「チーム沖縄」が乗り込み、沖縄の熱い風を持ち込みました)
□2003年6月29日 沖縄から世界へ チャリティー大会
『MUGEN 7th』 〜世界への道標〜
平仲信明引退セレモニー
仲里繁 世界タイトル前哨戦 解説者 浜田剛史
沖縄県立武道館アリーナ棟 入場者数4500名
(未だ行っていなかった第32代WBA世界ジュニアウェルター級チャンピオン平仲信明が
後輩達へ世界を託しての引退セレモニーを執り行いました)
□2003年3月2日 沖縄から世界へ 交通遺児チャリティー大会
『MUGEN 6th』 Bonta Cup
沖縄県立武道館アリーナ棟 入場者数3800名
(故 平仲信敏追悼大会・この時よりBonta Cupと銘打っての大会になります)

□2002年5月25日 沖縄から世界へ 交通遺児チャリティー大会
『MUGEN 5th』 《祝》沖縄復帰30周年記念
沖縄県立武道館アリーナ棟 入場者数3000名
(沖縄復帰30周年を記念してのオール4回戦の熱き戦いが繰り広げられました)
□2001年3月11日 沖縄から世界へ 交通遺児チャリティー大会
『MUGEN 3th』 故 平仲信敏追悼試合
沖縄県立武道館アリーナ棟 入場者数5500名
(岡本行夫さんをゲストに各界からの激励をいただき、総合プロデューサー平仲信明の
実弟で志半ばで逝ったボン太こと故 平仲信敏に、沖縄から次なる世界王者誕生を
誓っての熱い思いのある大会)
□1999年11月28日 沖縄から世界へ チャリティー大会
『MUGEN 4th』 感動の4回戦、戦士たちの夢・・・無限
沖縄県立武道館アリーナ棟 入場者数3500名
(オール4回戦11試合の大会を通じて九州・沖縄サミット成功に向けての県民意識の向上をアピール)
□『MUGEN 1th』-『MUGEN 2th』
後楽園ホールにて他ジムとの共同開催
|